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GTROCからのお知らせ

  
投稿者 : 0001_shin 投稿日時: 2009/09/14 (1906 ヒット)
SUPER GT

-- SUPER GT第7戦レースレポート --

9月13日 富士スピードウェイ(静岡県)
秋晴れに恵まれた富士スピードウェイでSUPER GT第7戦「FUJI GT 300km RACE」が行われ、予選2位でレースをスタートした「MOTUL AUTECH GT-R」(#1 本山哲/ブノワ・トレルイエ)が2位に入賞、シリーズチャンピオン連覇に向け選手権ポイントを加算した。



今季2勝を挙げ、選手権ポイント首位でこのレースに臨んだ「MOTUL AUTECH GT-R」(#1)は、出場車中ハンディキャップウェイトが最も重い状態ながら、前日の公式予選で2位のポジョンを獲得。決勝レースでは有利な位置からスタートした。最終日の13日は好天に恵まれ、3万3,000人の観客が見守る中、決勝レースがスタートした。#1 GT-Rはスタートを本山が担当。気温、路面温度とも高い中、消耗を避けたい本山は2周目に後続の#6 レクサスSC430に先行を許すものの、慌てずに安定したラップタイムで周回した。13周目には#8 NSXにもかわされるが、無理して消耗を早めることはしなかった。早くからピットインするチームを横目に、#1 GT-Rはレース折り返し点の33周目にピットインし、トレルイエに交代。コースに戻ったトレルイエは、2位を走る#36 SC430との差を徐々につめながら41周目には約2秒差にまで迫った。一時、追い抜きを仕掛けたものの、#36 SC430も踏みとどまり逆転はならなかった。しかし、終盤に向けてチャンスをうかがい続けたトレルイエは、65周目の最終コーナーで同車をとらえて2位を取り戻した。

予選5位からレースをスタートした「HIS ADVAN KONDO GT-R」(#24 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/荒聖治)は、スタート直後に第1コーナーで起きた上位車のアクシデントをすり抜けたオリベイラが4位で1周目のコントロールラインを通過。その後2位に浮上した。のちに#8 NSXに抜かれて3位となるも、表彰台フィニッシュの可能性を残してレース終盤を迎えた。しかし、46周目に4位を走行していたGT300車両がトラブルを起こし、その部品を車体で受けて電気回路が停止。コース上にストップしてしまった。ドライバーの荒は再始動しピットに戻ったが、順位は大きく後退。13 位完走となった。

今季好調ぶりを発揮している「HASEMI TOMICA EBBRO GT-R」(#3 ロニー・クインタレッリ/安田裕信)は、予選14位からのスタートながら、前半を担当したクインタレッリが1周目に6位まで順位をあげ、29周目に安田にドライバー交代。安田は安定したペースを築き、6位で多くの周回を走行。その後5位となったが、終盤に#6 SC430にかわされて6位に戻るとそのまま66周目にチェッカーフラッグを受けた。#3 GT-Rは、開幕戦および続く第2戦ではポイントをとり損ねたが、それ以降は第4戦セパンでの優勝を含み、連続して得点している。

「IMPUL カルソニックGT-R」(#12 松田次生/セバスチャン・フィリップ)は、松田が6番グリッドからレースをスタートしたが、スタート直後のアクシデントに巻き込まれてフロントサスペンションにダメージを負い、その修復のため大幅にタイムロス。その後はレースに復帰するものの、首位から5周遅れの15位完走となった。

■ニスモ監督 鈴木豊のコメント
「今日は内容の濃いレースだったと思います。ブノワがあきらめずにチャンスを待ったのが、最大のポイントです。一瞬たりとも油断しなかったことで、この結果につながりました。また、本山はベテランらしい好判断で、スタート後のアクシデントを避けてくれました。その後もうまくタイヤの消耗をセーブしてくれたので、クルマを良い状態でブノワに渡せました。ピット作業もミスなく、本当に内容の素晴らしいレースができました。ご声援ありがとうございました」

■ #1 「MOTUL AUTECH GT-R」ドライバー 本山哲のコメント
「今日のリザルトは、価値ある2位です。最後の最後にブノワががんばって、まさにブノワらしい走りで2位に入れました。僕も本当にうれしいです。いよいよ残り2レースですが、チャンピオンを目指してがんばります。応援をどうぞよろしくお願いします」

■ #1 「MOTUL AUTECH GT-R」 ブノワ・トレルイエのコメント
「皆さんの応援ありがとう。おかげで、今日はすばらしいレースにすることができました。とてもハッピーです。クルマはパーフェクトで、サトシもチームの仕事も全く完璧でした。特に、皆さんの応援が力になりました。また、是非応援にきてください」


投稿者 : 0001_shin 投稿日時: 2009/08/25 (2103 ヒット)
SUPER GT

8月23日 鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)
SUPER GT第6戦「INTERNATIONAL Pokka SUMMER SPECIAL」(鈴鹿700kmレース)が鈴鹿サーキットで行われ、予選2位から決勝レースをスタートした「HASEMI TOMICA EBBRO GT-R」(#3 ロニー・クインタレッリ/安田裕信)が2位表彰台を獲得した。また、予選12位からスタートした「MOTUL AUTECH GT-R」(#1 本山哲/ミハエル・クルム)が6位に入賞し、選手権ポイント首位を守った。



今シーズン、気温の高いコンディションのレースで好調な「HASEMI TOMICA EBBRO GT-R」(#3)は、前回のSUGOで一時トップを走りながら雨のために後退して表彰台を逃していたため、今回は何としても好成績を取っておきたいところ。決勝レースをスタートしたクインタレッリは、2位を守ったまま序盤を周回し、背後をつこうとするライバルを退け続ける。31周目に安田にドライバー交代したのち、一時#8 NSXに先行を許すが、接近戦ののち再び2位に戻した。#8 NSXとはその後も攻防を続け、3位を走行中の85周目に再び抜き返した。その後、#8 NSXは、火災を起こしてストップ。レースは数周にわたってセイフティカー(SC)が導入された。この間、各車はピットインして燃料を補給。18時30分頃ライト点灯の指示ボードが提示されて、それ以後はナイトレースとなった。レース再開後、#3 GT-Rの安田は、約15秒の差をつけてレースをリードする#35 SC430を追って最後までアクセルを踏み続け、最終的には差を10秒6にまで縮めてフィニッシュした。

前戦 SUGOで今季2勝目を挙げた「MOTUL AUTECH GT-R」(#1)は、予選12位からの決勝スタートで、なかなか順位をあげられずに序盤は我慢の時間を過ごした。スタートドライバーの本山から、今回出場できなかったレギュラーのブノワ・トレルイエの代役を務めたクルムに交代したのちも、9位、10位でレース中盤の周回を重ねる。85周目のアクシデント後のSC周回にピットインし、本山からクルムに再びドライバーチェンジ。タイミングをうまく捉えたクルムは、7位でナイトレースの時間帯を迎えた。その後、上位車両がペナルティを受けて後退したため、6位となって121周目のチェッカーフラッグを受けた。選手権ポイント首位の#1 GT-Rは、追加点を得てポイントリーダーのまま、シリーズ終盤に臨むこととなった。

予選11位スタートの「IMPULカルソニックGT-R」(#12 松田次生/セバスチャン・フィリップ)は、松田がレースをスタートしたが、早い時間帯にタイヤにダメージを負い、それをいたわりながらの走行となった。 SC周回時のピットインの後、タイミングよく6位でレースに復帰。その後5位に順位を上げてレースをフィニッシュし。予選10位の「HIS ADVAN KONDO GT-R」(#24 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/荒聖治)は、好スタートを決めて一周目のコントロールラインを8位で通過。その後も力強い走りを見せた。2回目のピットイン後、65周目には、オリベイラが5位にポジションアップ。SC周回の直前には4位となった。さらに上位への進出が期待されたが、トラブルが発生。ピットガレージで修復作業を行なったため、表彰台争いからは脱落することに。最終的には11位完走となった。

■ニスモ監督 鈴木豊のコメント 
「スタート担当の本山はもっと速いペースで走れたのですが、タイヤの消耗を防ぐために抜きたい場面でも我慢の走りに徹し、予定通りの周回を走ってもらいました。また、クルムについては、最後の担当周回を短めに、と計画していたのですが、思わぬ時間帯にSC周回となったため予定外に多くの周回を走ることになりました。しかし、うまくタイヤをいたわって走ってくれ、予想以上のポイント獲得に貢献してくれました。シリーズ後半に向けて、収穫の多いレースでした」

■#3 GT-Rドライバー ロニー・クインタレッリのコメント
「二位で表彰台にあがれて、とても嬉しいです。今回エアコンシステムを使ったので、とても快適で疲れ知らずでした。ポイントランキングも上位に上がってきているので、次の富士でもまた頑張りたいと思います。皆さん、応援ありがとうございました」

■#3 GT-Rドライバー 安田裕信のコメント
「皆さんのおかげで、この鈴鹿700kmで二位に入賞することができました。セパンで優勝して、今回二度目の表彰台です。僕たちはこの結果に満足しています。ニスモが開発したエアコンステムがすごく良くて、ずっと集中して走れました。このあともチャンピオンを目指して頑張りたいと思います。ありがとうございました」


投稿者 : 0001_shin 投稿日時: 2008/07/26 (2276 ヒット)
SUPER GT

 2008 AUTOBACS SUPER GT第5戦「SUGO GT 300KM RACE」の予選が、7月26日、宮城県・スポーツランドSUGO(1周3・704km)で行われた。TAKATA童夢NSXの小暮卓史がポールポジション(予選1位)を獲得。27日の決勝レースを最前列からスタートする。

 午前中に行われた予選1回目は、昨晩降った雨がコースの一部をまだ濡らす難しい状況でスピンするマシンが何台も出た。その中、TAKATA童夢NSXの小暮卓史は、1分16秒935を記録して、暫定のポールポジションを獲得。1回目トップテンによるスーパーラップ(決勝スタート位置を決定する1台ずつのタイムトライアル)への出走を決めた。
 その後、心配された雨は降らず、コース上は完全なドライコンディションに。TAKATA童夢NSXの小暮は、午後に行われたスーパーラップの最後に出走。1回目のタイムをさらに更新する1分16秒697を叩き出し、トップを誰にも譲らなかった。これによりTAKATA童夢NSXのポールポジションが確定した。
 TAKATA童夢NSXは、今季第3戦に続いて2回目の予選1位。また、昨年のこの大会でもポールポジションを獲得しており、2年連続となる。

 GT300クラスは、ウェッズスポーツIS350の織戸学が1分23秒938をマークして、予選クラス1位を奪った。今季第3戦から本格参戦したIS350にとっては、これがGTで初のポールポジションとなる。

■ポールポジション選手コメント
No.18 TAKATA童夢NSX [GT500]
小暮卓史「チームとしては、ウエイトハンデもあったので雨の方が良いかなと思ってましたが、ドライになってもクルマにとてもポテンシャルがありました。少し曲がり難かったけれど、安心してアクセルを踏むことができました。第3戦の富士では『なんとかしなきゃいけない』と無理しすぎて、タイヤをロックさせてグリップを落としてしまったりしたんですが…。今回はウエイトも重いですし、どんな状況でもベストを尽くしていこうと思ってます」

道上龍「今回はウエイトが重いので、雨の金曜日に走った感じではウェットの方が良いと思いました。でも、予選1回目に走ったらクルマのバランスが良く、スーパーラップも小暮がガンバってくれ、ウチのクルマだけタイムが上がりました。2人でNSXの開発も行い、ウエイトを積んでも大丈夫だと確信ができた。ウエイトがある分、決勝では厳しいとは思いますが、優勝を狙いたいです」

No.19 ウェッズスポーツIS350 [GT300]
織戸学「IS350は今回で3戦目。横浜ゴムさんがIS専用のタイヤをつくってきてくれて、昨日は雨だったため、予選1回目で初めて走ったんですけど、それがドンピシャでした。スーパーラップはイマイチな感じでしたが、ポールポジションが獲れました。チーム、ヨコハマさん、トヨタさん、みんなのおかげです。ハッピーですよ」

阿部翼「僕は今年が初めてのGT参戦なんですが、織戸さんといういいドライバー、そして良いチームと組めて、ポールポジションの会見にも出られてありがたいです。決勝レースは、きっちり走るだけ。タイヤに負担を掛けず、極端にタイムを落とさないようマネージメントしたいです」


投稿者 : 0001_shin 投稿日時: 2008/07/23 (2285 ヒット)
SUPER GT

シリーズ前半戦の天王山
GT-RはSUGOジンクスをぶっちぎれるか!?
波乱、混戦が必至のSUGO戦から目を離すな!!
………………………………‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・・・
7月26、27日、スポーツランドSUGO(宮城県)で2008 AUTOBACS SUPER GT
第5戦「SUGO GT 300km RACE」が開催される。このSUGOでは、SUPER GT
史上に残る名勝負が何度となく起こっている。緑豊かな仙台郊外のサー
キットで、今シーズンもきっと何かが起こる予感がする……。


投稿者 : 0001_shin 投稿日時: 2008/06/22 (2624 ヒット)
SUPER GT

2008 AUTOBACS SUPER GT Round 4
SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA決勝

近藤真彦監督率いるGT-Rがマレーシア戦で2連勝


 2008 AUTOBACS SUPER GT第4戦「SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA」の決勝レース(1周5・542km×54周)が6月22日、マレーシアのセパン・インターナショナル。サーキットで行われ、WOODONE ADVAN Clarion GT-Rのデ・オリベイラ/荒聖治組が今季初の勝利を挙げた。同車はセパン戦では昨年につづき2連勝となる。

 決勝レースは、熱帯の暑さを避け、夕方16時(現地時間)にスタート。予選4位からのスタートとなったWOODONE ADVAN Clarion GT-Rのデ・オリベイラは、1周目で1台を抜き3位に浮上し、25周目にピットに戻って荒聖治に交代する。
 その前方では、予選1位のMOTUL AUTECH GT-Rと同2位のARTA NSXがトップ争いを繰り広げていたが、レース中盤の30周目、NSXがGT-Rをパスする際に接触。これでNSXにドライブスルー(ピットロード通過)ペナルティが課され、荒聖治が2位に上がる。さらに荒聖治は、50周目の第2コーナー出口で、一瞬加速が鈍ったMOTUL AUTECH GT-Rをも捉え、そのまま54周を走りきって優勝を飾った。
 WOODONE ADVAN Clarion GT-Rにとって、この勝利は昨年6月に同じくセパンで行われた第4戦以来。セパン・サーキットでは昨年につづき2連勝ということになる。マッチこと近藤真彦監督率いる同チームは、これでSUPER GT通算2勝目。ニッサンGT-Rとしては、開幕戦、第2戦につづき今季3勝目。ニッサンGT-Rの1−2フィニッシュも同じく3回目となる。

 GT300クラスでは、クスコDUNLOPスバルインプレッサの山野哲也/佐々木孝太組が優勝した。インプレッサにとっては、98年9月(第5戦もてぎ)以来の優勝となる。
(観客:2万5516人)

優勝選手コメント
No.24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R [GT500]
ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ「ファンタスティック! これ以上ないですね。チーム、クルマ、タイヤと、とても良い状態だったので、勝つ自信はありました。昨年の勝利は後方からの追い上げでしたが、今年は他のクルマも速くて接戦でした。それだけに今年はプッシュ、プッシュの難しいレースでしたね」

荒聖治「チームとしてはこのセパン(での勝利)をねらっていました。横浜ゴムのタイヤも昨年よりすべての面で良くなっていて、今まで以上の手応えをもって臨みました。オリベイラが予選で良いポジションを獲って、いい位置でボクに渡してくれ、楽な展開でした。クルマもタイヤも安定していて、同じGT-Rで厳しい争いになると考えていましたが、22号車より余裕があったかもしれません。特に低速コーナーが良くて、22号車がミスをしたときも、焦らずに抜くことができました」

No.77 クスコDUNLOPスバルインプレッサ [GT300]
山野哲也「孝太がポールを獲ってくれて、スタートはとても楽にできました。チームから15秒はマージンを作ってこいと言われ、それもできて、パーフェクトなレースでした。一昨年のオフに大溝監督から『インプレッサを勝たせて欲しい』とチームに呼ばれ、昨シーズンはがんばったけど実績が残りませんでした。今年はクルマもとても良くなり、なんとか1勝、それができるのはセパンだと、チームみんなが一つになって、全員がいい仕事をしてくれました。本当にうれしいです」

佐々木孝太「ボクとしては他のレースも含めて(1イベントで)3勝できるなんて、人生でも初めてのことで、最高の週末でした。スタッフのみんなに感謝したいです。山野さんが2番手とのマージンを作ってきてくれましたが、ウチはピットに時間が掛かるので、結構きわどい状態でした。クルマが速いのは分かっていたので、気分的には余裕がありましたが、クルマの耐久性に不安もあったので、五感をすべて働かせて走りました。自分としては、ただ1勝できたという気持ちでしたが、苦労してきたチームのことを考えるとちょっとウルウルときてしまいましたね」

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Sepang International Circuit | Length : 5.542km x 54Laps = 299.268km
Weather: Fine | Course: Dry
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RACE RESULTS TOP 3
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Po.No.Machine Driver LAPS Time/Diff
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1 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P.オリベイラ/荒聖治 54 1:48'26.947
2 22 MOTUL AUTECH GT-R M.クルム/柳田真孝 54 0'02.419
3 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍/小暮卓史 54 0'15.526
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1 77 クスコDUNLOPスバルインプレッサ 山野哲也/佐々木孝太 50 1:50'11.109
2 46 MOLAレオパレスZ 星野一樹/安田裕信 50 0'04.715
3 7 ORC雨宮SGC-7 井入宏之/折目 遼 50 0'19.568
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